2018年2月5日月曜日

五感の刺激でウツ防止とX-Buddha



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おはようございます!

昨日は、まったり、ゆったり、過ごしましたね。
100日ぶりの解放感っていうか・・・

で、洗濯物を取り入れながら、
夕日に感謝したりして。

温かくて、ほんとうに、
この癒しパワーがタダで受け取れるんだよね、
ありがたいなあって思いました。

美しい夕日の色は勇気の色かもしれない。
”ゆうひ”と”ゆうき”は似ているね、
日は、陽の気に通じるのかもしれない。
たぶん・・・とか思って。

で、青春ドラマでは、
海辺の夕陽に向かって走るシーンが定番でしょ?
今はどうか知りませんが、
森田健作とか、剣道着、着て走る、
みたいなイメージが焼き付いているんですけど。

若者は、夕陽に向かって走ろう。
中高年でもいいですけど、
そうしたら、鬱とか自殺とか、
減るんじゃないかなあ。

他にも、
部活で柔道着着て、
山の上の神社の階段を駆け上がるシーンとかがあって、

こっちは、森林浴ですね。
神社のあるところって、
けっこう考えられていて、
パワースポットだったりするらしいんですよ。

すべてがそうとも言えないと思いますけど。

まっすぐ空に向かって伸びた
高い杉の木の隙間から差し込む光とか、
澄んだ空気のエネルギーとか、気とか、
見えない成分を感じてみるのもいいと思うんです。

あとは、五感ですね。
九州の海とか、どこだったかな?
日本とは思えないような、エメラルドグリーンの海に、
原色に近い、鮮やかな色の小魚が泳いでいて
ビックリしたことがありました。

海の匂い、磯の香りとか、
裸足になって足を浸けてみると、
皮膚で温度を感じますね。

山だと、木の種類によっては、
甘かったり、酸っぱかったりの香りが漂ってきたり、
木の茂みに隠れていた鳥のさえずり、
突然、バタバタバタと飛び立つ音とか、
聞こえてきますよね。

で、私は結構、秋や冬の、
早朝の冷たい空気が好きですが、

夏は、早朝なのに、空気が引き締まってなくて、
なんだか、目が覚めないっていうか、
全然、肌に刺激がなくて、
ウォーキングとかもダレちゃうんですよ。

逆に、肌がヒヤッとすると、心地よかったり、
テンションがあがるみたいな感覚があります。

あと、湧き水とか、美味しいですね。
柔らかいといいますか、のどごしがいいというか、
地球の大地の栄養、ミネラルがいっぱいみたいな。

飲む温泉とかもあります。

人間には、
五感に刺激を与えることが、
必要だと思いますね。

けっこう、五感が、強烈に、
脳に刺激を与えていると思っています。

で、脳にもバランスが必要で、
普段、ストレスばかりじゃ、
身体のバランスも崩しちゃう
ってことで、

現代人は、ほおっておくと、
ストレスが溜まって、
ストレス脳になってしまう。

だから、
脳の感覚の偏りを分散する、散らす、
あるいは、平らにするっていう感じで、
五感をフルに使うのがいいのかなって思います。

五感と脳は直結していますから、
ジワジワと攻めたり、
アプローチしたり、

だから、普段から、
肌で感じて、目で感じて、耳で感じて、
鼻で感じて、舌で感じる。

そんなことを意識して、
5つの感覚を使い倒してください。
自然環境のど真ん中に住んでいる人は、
別ですけど。

あと、
「そんなこと、いつもフツーにやっているよ」
って人もいると思いますけどね、
アウトドア派の人とかはね。

・・・・・・

それでは、今日は、
ブッダの宿題を一つシェアしたいと思います。

人間には、いろんなタイプがあると、
いつも話していますが、
昨日は、変化を好むタイプと、
変化を好まないタイプがあるよという話をしました。

で、他にも、いろいろとタイプがあったり、
アングル分けができるんですが、
たとえば、
肉体面、感情面、論理面という
考え方、アングルがあります。

人に話をする時に、
肉体面、感情面、論理面を意識して話してみましょう。

その根拠はなんですか?っていうと、
人によって、タイプによって、
響くところが違うということなんです。

肉体的な話にビクンとくる人もいれば、
感情的なところにビクンとくる人もいて、
論理的なことがやたらと気になって知りたがる人もいます。

だから、話の中に、この3つを入れると、
話のバランスが良くなるんです。
その結果、いろんな人が、
興味をもって聞いてくれます。

たとえば、健康のテーマで話すとして、
スクワットがいいですよ。
スクワットは、全身運動なんですよ。

人間の筋肉の7割が下半身にあるので、
スクワットをやることで、
全身の筋肉の7割が鍛えられる。

で、血行が良くなり体温が上がって、
冷え性も改善される。

ダイエット、アンチエイジング、
若返りに効果を実感できるので、
楽しく続けられるんですよね。

でも、無理は禁物。
形にこだわらず、浅くてもいいので、
軽く、膝の屈伸、腰の上げ下げをするだけでも、
筋肉がついてくるので、

できれば毎日、コツコツちょっとずつ筋肉量を
増やしていきましょうね。

そうすることで、
朝の目覚めが良くなったり、
フットワークが軽くなったり、
ご飯が美味しくなったり、
疲れにくくなったり… …などなど

こんな感じで、誰にでもいいので、
奥さんでも旦那さんでも猫でも犬でも恋人でも友達でもいいので、
「あのさぁ、こんな話知ってる?」
って感じで、喋ってみてください。

肉体、感情、理論を意識して話す訓練を
してみましょう。

という宿題でした。

教科書やコンテンツは、結局、
授業で話してることが
文字になっただけなので、
書き言葉っていうかね。

こういうことが役に立つんですよ。

ではまた、お役立ち情報、
人生のマインドセットやX-ブッダの話で、
お会いしましょう。

というわけで、
今日も最後までお付き合いくださり、

ありがとうございました!

100年後も色あせない教育スキル
https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#GMfFUu








2018年2月4日日曜日

ブッダありがとうございました!


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おはようございます!

私は、「仙人さんのプログラムを紹介してもいいよ」
という、公認エージェントの一人ですが、
”100日チャレンジ”という企画があって、
昨日無事終了しました。

なので、これからの投稿は、
不定期になるかもしれませんが、
できるだけ続けていこうと思いますので、
これからもよろしくお願いいたします。

そして、いままで、
私の投稿におつき合いくださいました方、
本当にありがとうございました!

ところで・・・

4日前のスーパーブルーブラッドムーン、
ご覧になりましたか?
綺麗でしたね。

私は、何度もベランダに出て、
月の様子を確かめました。

とっても寒かったですが、
日本では、36年ぶりだし、
天候によっては、見られないわけだし、
こんなチャンスは二度と無いかもしれないと思い、

いつもは夢の中なのに、
頑張って起きていました。

眠かったけど、起きてて良かった。

今も、あっかるーいナッショナールのような、
明るさ30%アップの輝きを思い出します。

LEDや蛍光灯には無い温かさがあって、
ファジーだけど、神秘的な深いパワーに癒されて、

朝、鏡を見たら、やけに、肌のキメが細かい!

月光パワーかな?
それとも、外気が冷た過ぎたから、
肌が引き締まったのかな?

いやいや、本当に、
フォトショで美肌修正したくらい若返っていましたから!
その時は・・・で、今もそこそこ、維持していると思います。
なぜなら、美容クリームいらないですもん。

で、今思い出したんですけど、
赤銅色に光るブラッドムーンのところを
見損ねた気がする・・・

という話は、この辺にして…

早いですね。今日は立春。新しい季節の始まりです。
陰から陽に向かう季節。
冬の間じゅう根っこに溜めていた養分を
行動のエネルギーに変える季節かな?

あなたにとって、私にとって、
今年も良き年でありますように!


さて、ブッダの復習は、第15話まできました。
今日は、ワンポイントレッスンって感じで
シェアしたいと思います。

X-ブッダの第2ステージは、
いよいよ、
コンテンツ、カリキュラム、教科書作りです。

なので、今回は、
教科書作りで重要な3つのポイントをご紹介しますね。

一つ目は、とにかくシンプルに語ることです。

たとえば、教科書作りの重要なポイント30個を、
今から話しますね。
と言われたらどうですか?

えっ、30個ですか?
確かに、そんなに教えてくれて、
嬉しいのかもしれないけど、、、

やっぱり、覚えられないし!
ありがた迷惑っていうか、
もっと、3つか4つくらいに、
ギュッとまとまらないんですか?

って、なると思うんですね。
中身を教わる前から、
 脳がもう混乱してしまいます。

そうなんです。
だから、ステップでも、ポイントでも、ルールでも、
基本的に、なるべく、
3つぐらいに抑えたほうがいいです。

あまり、数が増えると、なんだか、構えるというか、
プレッシャーを感じたりして、
それは、学習の妨げになるんですね。

なので、リラックス状態を保てるよう意識してください。


つぎに、教科書作りで重要な3つのポイント
二つ目は、パッションがあるかどうかですね。

先生がパッションの無い話をしていると、
生徒さんは、授業が退屈で、そわそわ、ゴソゴソし出して、
ご飯や、彼氏や彼女に意識が行ってしまうかもしれません。

先生自身、情熱も面白みも感じていない話を、
いくらカッコつけて話しても、

パッション温度は伝わりますからねぇ。

話の内容に、熱があるかないかで、表情とか、声のトーンとか、
身振り手振りとか、意識していないのに、全く、変わってきますよね。
教科書でも同じですね。


で、教科書作りで重要な3つのポイント
三つ目は、ターゲットです。

ここでは、性格タイプの話をします。

人の性格にはいろんなタイプがあるんですけど、
今回は、この2つのタイプに絞ります。

基本的に、変化を嫌うタイプと変化が好きなタイプがあって、

変化を嫌うタイプというのは、たとえば、
引っ越しとか、職種とか、変えるのが嫌いで、
そこに、面倒くさいとか不安とか恐怖を強く感じてしまうタイプですね。
基本的に、現状維持でいたいタイプ。

逆に、変化が好きなタイプは、
引っ越し魔とか、職種もコロコロ変えている人。

恋人や奥さんや旦那さんや、
仕事のパートナーも、いろいろ変えてやってみたかったり、
東西南北、いろんなところに旅行したいとか。

で、人口的にどちらのタイプが多いと思いますか?
答えは、現状維持タイプなんです。
変化を嫌う人が多いんです。

なので、どちらかというと、
そのタイプに合わせた内容にするのが、
ベターですね。

より多くの人に共感された方がいいですからね。

共感されないと、信頼されないですし、
先生が話すことに興味が持てなくて、
ストレスになって勉強やーめたってなったら、
困りますからね。

ということで、
今日は、教科書作りで重要な3つのポイントをお話ししました。
どうぞご参考になさってください。

もっと、詳しく知りたい方は、
X-ブッダ本編で学んでくださいね。

今後も、ベストセラー本や、
レアな本、で、基本的に役に立つと思う情報を、
あなたにお届けします。

というわけで、
今日も最後までお付合いくださり

ありがとうございました!

仲間と一緒に学ぶ
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2018年2月2日金曜日

中村天風とX-Buddhaまとめ





おはようございます!

今日は、なんの話かというと、
天風さんの言葉とか、Buddhaの授業とかを
振り返りながらすすめていきたいと思います。

天風さんの言葉は、時には過激でして、
たとえば、こんなのがあります。

・・文化の世の中に、未だに易がどうだ、占いがどうだ、
拝み屋がどうだ、八卦がどうだ、干支がどうだ……と、
馬鹿馬鹿しく下らないことをいっている者が、
なんと多いことか。
 
そういうことをいっている者は自分の胸に
よく手を当てて少し考えなさい。
文化民族なのか、野蛮人なのか。

 アメリカにもこういう諺がある。
「迷信深い人間は、さかりのついた動物よりも下等だ」


これは、「運命を拓く」からの引用なのですが、
あと、日本では、触れてはならない、
タブーな話題なのかもしれませんが、

わかりやすいので、
さっきの補足的な意味合いでも、
ご紹介しておきますね。

科学的に、もっとスーパーな考え方で人生を考えなさい。
やれ大安がどうだ、友引がどうだ、やれ仏滅がどうだ、
などと。

人間が、そんなものを当てにして活きていると思ったら、
大違いだ。
日本人だけがそんな下らないことをいっているのだ。
世界には三十五億からの人間がいて、
日本には一億しかいないのにだ。

このあと、姓名判断とか、方位とか、
拝み屋さんに聞いたら、
「今日は日が悪いから、勉強会には行かない」
とかの話があって、
そのつづきをどうぞ・・・

 人生は、もっと自由な世界に活かさねば、嘘じゃないか。
 宇宙真理がいったのならともかく、何とまあ、
貴重な自分の人生を、他人にかきまわされ、
自分自身の自由を拘束されて活きているのだ。

 とにかく、すべて自分の力では出来ないと思うから、
そんな、へんなことになってしまう。
 自分の心を、積極的にして活きるという方に
自分の心を決定しなさい。

という天風さん、
天下のご意見番、一刀両断って感じで、
わかりやすく言ってくれていますが、

宇宙真理とか、積極的とか、いろんな概念や定義は、
今話そうと思うと、
一冊の本になってしまうかもしれないので、
と、いうのは、オーバーかもしれませんが、

でも、タイプによったら、
たとえば、抽象的な話が苦手な人には、
本当に、具体的に説明しないとピンこないと思うので、
いま、ここで説明してよと言われても困るんですね。

なので、興味が湧いた方は、
天風哲学を探して勉強してみてくださいませ。


で、世間から、認知された成功者のお歴々が、
天風から学んで、現在でも、
学んでいるということなんですが、

これが大事で、天風が1968年に、
92歳で亡くなってから、半世紀たった今でも、
まだまだ、その教えが、受けづがれているのは、
真理だからですよね?

思想でもなんでも、一時的な、流行的なこととかは、
自然淘汰されますし、テクノロジーとかと同じで、
人間は、いろいろと新しい発見をしますから、

ましてや、50年もたって残っているという哲学は、
参考にしてもいいのかなと思います。

で、私のように、天風という名前は知っているけど、
哲学そのものは知らない、という方に是非、
知ってもらいたいと思って取り上げています。

けっこう、この手のものは、
バリバリのビジネスマンや、経営者、事業家の方が、
学んだりすることが多いので、

一般的に女性は、知る機会が少ないような気がします。
なので、違う分野の本を読む醍醐味は、
こういうことだと思いますね。

一言でいって、
けっこう刺激的な情報に触れています。

私も、最近、ビジネス系の本を読み始めて、
すごく、得した気分になっています。

もっと、ふわふわ系を読みたいなと思いながら、
無理して、男性的な本を読んで、
良かったと思うことが多くて、

こんな機会を与えてくれた仙人さんに感謝です。

進化というものは、
自分の世界だけでは完結しないというか、

やっぱり、そこに他人の思考・アドバイスが入ってこそ、
嫌だけど、面倒くさいけど、居心地悪いけど、
頑張ってやった結果、進化する。

背中を押してくれる人がいて、
的を射た方向性を示してくれる。
あとは、自分は実行するだけ、
って感じですよね。

それから、これも重要なことですが、
赤の他人に、自分の、または、子供達の、
たった一度しかない人生を委ねる。

学校の『進路指導』とか、
もっともらしい名前がついていて、
つい、任せておけばいいのかな?

相手は、教育指導の専門家だし…
って、考えがちですよね?

この辺にたいする、危機感がないという風潮は、
14話の授業にもありました。

だけど、多分、昔は、
家の中にそういうものがあったんです。

大家族や、隣近所や、親戚や、地域に、かもしれませんが、
そこに、子供や未熟なおとな達を導く役割の人がいて、
上手に回っていたんですよね。悩みとか、相談とか、
そういうものが。

それが、
大事な人生を左右するかもしれないことを
誘導する指導者、または先達というものが、
他人の、しかも、修行を積んで、世の中の
酸いも甘いも噛み分けたような人ではなくて、

どちらかというと、普通の人に、ひょっとしたら、
それ以下の人に委ねるようになった。
それが一般化してしまった。

昔あった習慣は、とってもいいものなのに、
相談する相手を選ぼうよとは、
誰も教えてくれない。

ここが、落とし穴ですよね?

一般、常識、習慣などに流されない
考え方、生き方って、
大事だなあってつくづく思います。

本当に幸せになるために、
日々、どんな、思考や、判断や行動をして
生きていけばいいのか。

大事なことを忘れている人々が、
それに気づくようになるにはどうしたらいいのか。

私たちができる具体的な方法を、
仙人さんにもっともっと教えてもらいたい。

ビジネス分野でも、教育分野でもなんでも、
アファーメションとか、エフィカシーとか、
中村天風さんの、自己催眠的な方法と
同じだと思うのですが。

天風哲学も、言葉を、利用しています。
正しいマインドセットが、
いかに有効であるかが頷けます。

というわけで、

最初に、どんな教えや言葉を、
自分の中に取り入れるかが肝心なので、
よく考えて、フラットな気持ちで
学び始めたいものです。

今日も最後までお付き合いくださり、

ありがとうございました!


第1話の教育の科学を聞いてください
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サイダーとヨーグルトでラッシー作ってみた

音声はユーチューブで ラッシーが飲みたい ラッシーとは カレーと相性が良くて 辛さが和らぐ白いソフトドリンクで それを飲みたいって思って カレー屋さんで飲んだ印象では 飲むヨーグルトっ...