2017年12月27日水曜日

UVカット化粧品いる?



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UVカットという考え方が普及し始めたのは、
1980年に発売された、
資生堂サンスクリーンからかもしれません。

最初、日本人女性は、美白にあこがれていました。
それから、紫外線の研究が進むにつれ、
美しく日焼けしたいサンオイルの開発、
見た目もガングロが流行ったり、
そして、紫外線は肌に害があるからカットしなきゃ危険・・・

そんな歴史があっての今日ですね。

で、日焼け止めを買う時に気になるのが、
効果の高さを表す「SPF」「PA」とかの数値ですが、

これらの数値が高ければ高いほどUVカットできて、
より日焼けするのを防ぐことができます。

でも・・・そのぶん肌への負担も大きくなる。

私が、日焼け止めを使い出したのは、
いつからだったか覚えていないけど、

最初は、使わなきゃシミだらけになっちゃう、
とか思い込んで、使っていました。
で、だんだん、負担の少ないベビー用を
使うようになったりしていましたね。

でも、いまは、

日焼け止め化粧品に、
「本当にいい効果があるのかな?」
っていう疑問がわいています。

何故なら、2年くらい前に、初めて、
オーガニック化粧品のKサイトで、
人気商品のUVファンデーションを購入しました。

見た目は、申し分なく、ピンクでおしゃれ。
つけた感じも、肌に輝きが出るので、
小じわも目立ちにくい。

安心しきって使っていました。

ところが、ある朝、
鏡で自分の素顔を見たとき、
アレっ?て思ったんです。

私、こんなところに
シミがあったかな?

なかった筈なんだけど、
あったのね?気がつかなかっただけ…

その時は、そう思いました。

でも、使い続けるうちに、
やっぱり、おかしい。

こんなにキチンと、でかける時は、
必ずこのUVファンデを塗っているのに、
おかしくない?って思いました。

あきらかに、このUVファンデを、
真面目に使えば使うほど、
シミができている。

そんな風に、感じたんです。

私も、使用前の写真を撮っていたわけじゃないから、
証拠もないし、100%の確信はないんだけど、
でも、そのとき、直感が働いたんですね。

毎日見ている顔です。
意識的に、観察をしているわけではないけど、
やっぱり、気がついて当然だと思うんですね。
シミとかはとくに、一番気になるところですから。

誰かを、パッと見た瞬間、会った瞬間に何かを感じたり、
変化に気がついたりした経験ってありませんか?

どこがとか、何がとかは、わからないけど、
なんか、変だな、いつもと違うなとか、
ありますよね?

だから、小さなシミでも、わかっちゃうと思うんです。

このUVファンデはマズイ、と直感した日、
前に使っていた日焼け止めが、残っていないかと、
家中、探しまくったのを思い出しました。

で、見つけたときは、やった!って感じで、
また、元の日焼け止めに戻したんですけど、

しばらくすると、
ひょっとしたら、私の勘違いだったかも、
っていう思いも出てきて、

もう一回、テストしてみたんです。
でも、結果は変わらず、やめようってなったんですけどね。

ナチュラルとか、自然とか、オーガニックを
選んで買っても、こういうことがあるんだなって、
いうことを学びましたね。

でも、本当に、その商品は、売り切れになるくらいの
人気商品で、私が購入できたのは、ちょうどそのとき、
再入荷したばかりだったからなんです。

人気商品ってことは、
多くのお客さんが商品に満足している
ってことだと思うので、
私の肌には合わなかったのかな?
って思っています。

ナチュラルなので、UVカット指数が低く、
なんども塗り直さないといけなかったのかもしれません。
でも、ファンデなので、上から重ねて塗ると、
厚塗りになっちゃうし。

ま、そんなことがありましたね。

で、なぜ、以前使っていた日焼け止めクリームが
気に入らないかというと、
白いからなんです。

私は、その上に、パウダーとかつけていないので、
ちょっと、その白さが気になっていたんです。
それで、他のものを探していたってわけで。

その後は、同じメーカーの、
リキッド状でピンク色のチークを混ぜて、
いい感じにして使っていました。

でも、じつは、このUVクリームを使っていても、
小さなシミが増え続けているように感じていました。

で、昔、日焼け止めを使っていなかったとき、
まったく、シミがなかったことを思い出して、
ファンデだけにしようと、
UVが配合されていないファンデをさがしたんですよね。
でも、なかなか無いんです。

で、やっと見つけたけど、
2~3日考えてから買おうと思って
ショップを閉じてしまったら、
そのサイトがもう全然みつからなくて、

それでも、執念でリサーチして、
まったく別の商品をみつけました!

そこで、いままでとは違う
新しい『日焼け止め』のコンセプトを知りました。

そういえば、今思い出したのですが、
椿油、ホホバオイル、ココナッツオイルなどは、
日焼け止め効果があって、肌の弱い人は、
これらを使ったりしていますね。

ただ、なんか、それだと、
バー力が足りないような気がしていたんです。
いままでは…

でも、今回見つけた日焼け止めは、
究極の成分なんです。
つまり、天然自然で、
優しい成分だけからできたものらしいのです。

天然成分といっても、刺激の強いものもありますが、

本当に、体に変な反応が出にくい成分だけを
意識して選んでいて。

「SPF」とか、「PA」とかは二の次って感じで、
優しさ最優先の、欲張りすぎない商品ですね。

いままでは、UVカット指数が低いと、
日焼け止めというカテゴリーでは、
売れなかったんじゃないでしょうか。

でも、いい時代になってきましたね。
ニッチな市場が広がりつつあるって感じです。

ちなみに、私が最近、買った日焼け止めは、
SPFが10で、PAは、+が一個。

肌の負担“ゼロ”を目指した
植物だけで作った肌色のサンスクリーンです。

SPF10を実現したのは、
フィンランドのビルベリーと
アメリカのレッドラズベリーだそうです。

また、他の植物との相乗効果でも、
紫外線カット力が高まるらしいです。

もちろん、洗顔は石鹸のみでオーケー。

ですが、私が最初に探し出したのは、
石鹸不要のお湯で落とせるファンデでした。
なので、まだちょっと気になりますね。

で、ものすごい勢いで、
ケミカルに向かっていた時代もありましたが、
ピークを過ぎたのしょうかね。

ただ、私の肌がもっと丈夫だったら、
ここまで、オーガニックに
こだわっていなかったかもしれません。

やっぱり、オシャレしたいですものね。
まだまだケミカルものが人気です。
色が綺麗で落ちないですから。

これからは、
オーガニックの口紅とか、アシャドーとかの、
発色とか、落ちしにくいとか、
メイク用品の開発、どんどん、進化してほしいですね。

というわけで、
きょうも最後までおききくださり、
ありがとうございました!

生き残る教育ビジネス
https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#GMfFUu


2017年12月26日火曜日

ベストセラー『アマゾンが2022年に描く世界』を読んで


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  https://youtu.be/Qp15Wabk2Yk

おはようございます!

アマソンが描く2022年の世界を読みました。
そして、きょうは、私にとって身近な、
ちょっとした感想をお話しします。

顧客満足主義に徹したアマゾンが、
同じく顧客満足主義ナンバーワンのヤマト運輸と提携して、
急成長したネット業界ですが、

その急成長が、いま、
さまざまな社会問題に発展しています。

ヤマトの大幅値上げは、過重労働、
ブラック企業という世間からの批判を回避するためには
必要なことだったかもしれません。

でも、労働環境の改善を、
消費者に大きく依存したという印象は、
マイナス要因として残ってしまっていますよね。

アマゾンだって、いまは仕方なくヤマト運輸の
一方的な要望を飲まざるを得なかったかもしれないけど、

今後、このままアマゾンが黙って見過ごすわけがないんですよね。

自社ブランド商品を開発し、自社配送システムの整備も
この事態を受けて、加速する可能性は大きいです。

佐川急便は、先の問題を予測したかのように、
アマゾンから、撤退しました。
佐川さんの営業所の数など、
ヤマトの営業所の数にはまったく、足元にも及びません。

私も、ヤマトの配達員の方とは、
すっかり顔なじみになるくらい、
アマゾンユーザーです。

これからの、アマゾンの宅配戦略を考えると、
当然、ロボットやドローン、クラウドソーシング、
シェアリングなどの最新テクノロジーを採用した
戦略に出てくるでしょう。

そうなったら、ヤマトさんはどうなるの?
そして、アマゾンが
2022年に描く世界は?
そのほんの一部ですがご紹介しますね。

なんでも、声だけで、事足りる世界。
あれやって、これやって、って言うだけでいい。

自分に似合うTシャツまで、
アプリを立ち上げれば提示してくれる。
消費者は、その中から選ぶだけなんです。

イヤホンなしで、骨伝導で音声が聴ける。
夢のような話にわくわくしちゃいます。

その一方で、
いままでの、アマゾンの恩恵より、
いまは、不安な声が大きくなってきている。

経営能力は、ピカイチだけど、
経済全体の低価格化を生み、
倒産企業を増やしつつある。

これが本当に、消費者の幸せにつながるのだろうか?

消費者は、商品やサービスの、
機能性や情緒的価値だけでは、
満足できないようになってきています。

いま、そしてこれから最も求められるのは、
精神価値です。

これからは、ブランドイメージ、
などがとても大事になってきそうです。

大げさかもしれませんが、
何を買うかよりも、
どこで買うかという時代も
視野にいれておきべきです。

現に、他で、安く買えたとしても、
「自分は、ジャパネットタカタで買いたい」
という人がいます。

これからは、早い、安いだけでは、通用しないのかもしれません。
しかし、早くてより安くて、
精神価値を満たした企業が出てくる可能性もあります。

で、精神世界といえば、
日本の得意分野ではないでしょうか?

いよいよ、日本の出番ですかね?

一企業だけでは、巨大アマゾンには、
太刀打ちできません。

これからは、競争して、
一人勝ちする時代ではありません。

世の中全体を底上げする。

そんな価値のある商品サービスが望まれるでしょう。

精神価値、それは、鼓舞させること。
鼓を打ち、舞う、そんな、世界を提供することが、
これからは大事なのだと著者は言います。

人と触れ合い、感動するだけでは足りない。

自己実現の世界へと、入っていくのでしょう。

それは・・・

クリエイティブな人たちが増えていると思いませんか?
潜在意識が求めているものの実現。

潜在能力を発揮する。
才能を目覚めさせて、
宝の持ち腐れの時代とさよならする。

人類の欲求は変化する。
時は変化しながら流れている。

そして、物事は循環している。

だから、
人が原点を求める時代もまた自然に巡ってくるのかな?

じつは、本書を読んで、
アマゾンの影響力にビビってしまいました。
流通の現実を理解するには、おすすめの書籍です。

気になる方は、読んでみてくださいね。

というわけで、
きょうも最後までおききくださり
ありがとうございました!

時代の潮流・教育ビジネス










2017年12月25日月曜日

魔法使いアキットさんに学ぶヴィジョンのススメ!


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おはようございます!

今日も、X-Buddha第9話を聞いて
私が思ったことをいろいろとシェアしますね。
では、はじめます。

教育者とかリーダーとかの定義を辞書で調べてほしいんですけど、
教育に携わる人とか指導者とかって書いてあるだけなんです。

えっ?それだけですか?って感じで、
あまりに物足りないので、
具体的に考えてみたんですけど、

判断力があって決断が早くて、
誰かに指示を出して、命令して、先頭を切って
グイグイ引っ張っていく人、
それがリーダーや教育者に求められるもの、
それが条件、っていうのが一般的なリーダー像だと思うんですね。

でも、それで完璧かというと、「そうじゃない」
と、いうのが、X-Buddhaです。

いきなり核心をついたことを言っちゃいますけど、
『ヴィジョン』が抜け落ちています。

昨日もサラッと言っちゃいましたけど、
やっぱり、みんな持っているようで
持っていないのがヴィジョンだと思いますね。

目的地ですよね。それがハッキリしていないと、
どの電車に乗っていいのかわからないじゃないですか?

方向性を示してあげる。
そして、その目的地は、いったいどんなところなのか?
そこには何があるのか?そこで何をしたいのか?

たとえば、
ディズニーシーで、ファンカスの橋本さんに会いたいのか?

と言っても、橋本さんは、引退されましたが、
橋本さんのファンカスト、見てみたかったです。
非常に残念ですね。

今は、魔法使いアキットさんとして、
大活躍されているみたいですが、

この方のマジックのネタは2000くらいあって、
まだ、たしか、20代の方ですけど、
4歳でマジックに出会って、マジシャンとしての
キャリアは、10年どころじゃないですよ。

けっこう早くから、人前でマジックやっていて、
だから、ライブに強くて、
すでに、ベテランの域に達しているのが、
見ていてわかりますね。

お若いのに、師匠の貫禄があります。
もちろん、本人はカッコもつけていないし、
いたって自然体で、庶民的。

だから、ディズニーを去った後でも、
好感度ナンバーワンです。

で、アキットさんは、子どもが、
何を求めているのか分かるって言っていました。

たぶん、アキットさんは、
子どもを幸せにしたいんだと思います。
子供達に、想像力と夢を与えている。
もちろん、ママやパパたちにもです。
ついでに私にも。

それから、すごく思考的な人で、
いろんなことを考えて、実行するタイプの人と見ましたね。
その上、人間好きで愛情が深くて、それでいて、
たしか、4日間くらい寝なくても大丈夫って言っていました。
かなり、タフです。

寝ないで、マジックの仕込みをして、
地方都市、長野から、全国に車で移動しているみたいです。
マジックの小道具、衣装など荷物は多いのでしょうね。

とにかく彼は、プロフェッショナルです!
私が「太鼓判」押しても仕方ないかもしれませんが・・・

アキットさんは、
歩くエンターティナー、常に、仕事のことを考えている。
だから、若いのに、持ちネタはマジックの他に、
バルーンアート、これで、子供の心をつかみます。
あと、サンドアート、スプーン曲げ…

スプーン曲げ?
これは、宇宙人ワザとしか思えません。
他に類をみない魔法使いにしかできないスプーン曲げです。
一度ご覧あれ!

芸の幅といい、マジックの幅といい、アーティストの幅といい、
エンタティナーとしての幅が広いったらありゃしない。

魔法使いアキットさんは、マジシャンだと思ったら、
パントマイムも天下一品。

チャップリンや、サーカスなどの、
伝統芸をしっかり身につけていて、
世界に通用するアーティストだと断言できます。

今年のディズニーの、
『カウントダウン・イベント』のチケットも完売!

ディズニーシーで、
トップファンカストに君臨したまま引退して、
ファンを寂しがらせた。

でも、復活!!!
してくれました。

まさに、エンターティナーです。
マネジメントもうまい!

ところで、
この方のメンターは、どなたなのでしょう?

マジックや芸は、ほぼ、独学と伺っておりますが・・・

たぶん、いろんな出会いや別れがあって、
自分から、求めていって、出会って、
吸収して、それは、本や、映画だったり、
世界のマジシャン仲間との交流だったり、

で、喜びも、悲しみも、怒りも、嫉妬も、ぜーんぶ経験して、
乗り越えてきたアキットさんだから、(たぶん)
ペーソスが滲んだパントマイムが泣ける…

アキットさんを一言でいうと、愛の人ですね。
愛は地球を救う。
愛は教育者の基本。
アキットさんは、『愛を届けるサンタクロース!』

アキットさんの口から、
ご自身のヴィジョンや
子供達の未来のヴィジョンについて、
どんなふうに考えているのか聞いてみたいです。


私は、来年は行きたいところがいっぱいあります。
行って、会って、聞いてみたい、体験してみたい。
そんな感じで、
アキットさんのライブに娘を連れて行きたい。


というわけで、最後は、第9話の宿題に行きましょう。

ヴィジョン、ヴィジョンって、昨日から何度も
繰り返し、しつこく言っていますけど、
それくらい大事なキーワードなので、
覚えておいてくださいね。

で、具体的なワークは、
目を閉じて、ヴィジョンを見てみましょう。
20年後の自分、それを取り巻く環境、
たとえば、地域、日本、
いまより良くなっている世界を想像してみてください。

妄想でもいいですよ。
それを、具体的に、現実に落とし込んでいく。
映画みたいに、リアルな映像をぐるぐるイメージしていきます。

あなたの子供たちの未来はどうなっていますか?
こんなこともできて、あんなこともできて、
笑ってキラキラ輝いていますか?

子供は優しさをたたえた立派な大人になっていますか?
お父さん、お母さん、おじいちゃん、
おばあちゃん、親戚、友達、仲間たちの、
たくさんの老若男女の笑顔と笑い声が聞こえますか?

たとえ、3分でもいいので、
ヴジョンを覗いて想像してみてくださいね。
習慣にするといいですよ。

それから、自分の情熱についても考えてみましょう。
自分は、どんなことにパッションをもっているのだろう?
とか、何に情熱があるんだろう?とかですね。
それがわかるとヴィジョンが明確になってきますね。

アキットさんは、4才のとき、
心に情熱の炎がついた。
それ以来、マジックにパッションを
燃やし続けているのでしょうね。

そして、既存のマジックだけでは飽き足らず、
マジカルアーティストになりました。
でも、いまは彼にとって、まだまだ人生のいち過程でしょう。

つねに新しいことに挑戦して、
私たちをワクワクさせてくれる。

教育者やリーダーたるもの、
生徒さんたちに夢を見させてワクワクさせないとね!

ハイ、では、ほんとに最後のワークです。

ヴィジョンも、私利私欲っていうか、
自己中なヴィジョンでは片手落ちなので、
社会的に貢献できることを考えましょう。

20年後の、今より素晴らしい世界を想像して、
そこに繋げるために、自分はいま何ができるのだろう。

ただ、道端のゴミを拾えばいいんじゃないと思うんです。
そこに、どんなヴィジョンがあるか、ですね。
ヴィジョンをもってゴミを拾ってほしいです。

ヴィジョンをもって、行動する。

たとえば、
最初はバカにされるかもしれないけど、
自分のヴィジョンを子供や両親や、
じいちゃん、ばあちゃんに話してみるとか、
仲間や友達に話してみるとか、

なんでもいいので、社会に貢献できること、
日本や世界が今より良くなるように、
小さな一歩を踏み出してください。

つねに、それを意識して、やり続ける。

そうすると、ヴィジョンが早く近づきます!

というわけで、
真のリーダーは、
『ヴィジョンが鍵』という話でした。

今日も最後までおききくださり、
ありがとうございました!

TOKYO期末セミナー












サイダーとヨーグルトでラッシー作ってみた

音声はユーチューブで ラッシーが飲みたい ラッシーとは カレーと相性が良くて 辛さが和らぐ白いソフトドリンクで それを飲みたいって思って カレー屋さんで飲んだ印象では 飲むヨーグルトっ...